よくある質問


全般

高圧ガス保安法が適用される設備(装置)に使えますか?

認定バルブ、認定継手をご用意できます。
また、高圧ガス設備試験(KHK受験)の対応、およびZ複合機器受験も可能です。
認証のFAQをご参照ください。

推奨する工具はありますか?
漏れを検査する方法はありますか?

ガスであれば漏れ検出液(スヌープ)をご用意できます。

組付けはしてもらえませんか?

組付けサービス(Swagelok カスタム・ソリューションズ)を行っております。お気軽にサービス・センターまでご相談ください。 
配管ユニット製作サービスのFAQもご参照ください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

海外で購入したいのですが可能ですか?

可能です。地域をお知らせいただければ、最寄りのスウェージロック指定販売会社をご紹介いたします。
6大陸70ヵ国、200か所を超えるスウェージロック指定販売会社のグローバル・ネットワークでお客さまのビジネスをサポートいたします。
最寄りのスウェージロック指定版売会社は、ウェブサイトでも検索可能です。


継手

チューブ継手の施工で特殊な技量、手段は必要でしょうか?

チューブ継手の施工においては特殊な技量は必要ございません。締め付けは回転数で管理できるなど施工要領が標準化されております。またギャップ検査ゲージの使用により、継手が十分に締め付けられているかどうかの確認が可能です。随時、安全講習会も開催しております。

チューブ継手の最大使用圧力はいくらになりますか?

ご使用チューブの材質、サイズ、肉厚によります。「チューブ技術資料」をご参照ください。

チューブ継手の脱着回数は何回ですか?

25回の着脱テストを行っており、漏れの無い接続を確認しています。
製品テスト・レポートもご用意できます。

チューブ継手に樹脂チューブを使うことは可能ですか?

一部の樹脂チューブを除いてご使用可能です。
軟質の樹脂チューブには必ずインサートをご使用ください。

チューブ継手でチューブ材質ごとに施工要領は変わりますか?また、チューブ・サイズによって施工要領は変わりますか?

ステンレス鋼チューブ、銅チューブあるいは樹脂チューブなど、材質に関わらず施工要領は同じです。
サイズによる施工要領につきましては、以下のとおり締め付け時のナット回転数が変わります。
1 インチ、25 mm以下のサイズの場合は1-1/4回転
1/16 インチ、1/8 インチ、3/16 インチ、2 mm、3 mm、4 mmの場合は3/4回転
1 インチ、25 mmを超えるサイズの場合は、専用工具もご用意できます。

チューブ継手の初回施工時に規定の回転を超えて締め付けたらどうなりますか?

再取り付けの脱着回数が極端に減少する可能性がございます。

平行ねじとテーパーねじのそれぞれの接続方法はどのようになりますか?

平行ねじはシール材にガスケットもしくはOリングを使用します。
テーパーねじはシール・テープを使用します。


バルブ

バルブのメンテナンスは可能ですか?

お客さまご自身でメンテナンスは可能です。
多くのバルブにおいてメンテナンス・キットおよび手順書をご用意しております。

純酸素ラインではどのようなバルブを使用すれば良いですか?

酸素に対して難燃性の材質を選ぶことが基本となります。例えばステンレス鋼よりも真ちゅう、銅、モネルなどの材質が推奨されております。さらに禁油品のバルブの使用は推奨されず、クリーニングしたバルブの必要な部分に最小限の耐酸素用グリースを塗布したものが良いとされております。詳しくは弊社主催のセミナー「安全な酸素配管システムの基礎知識」や、「酸素システムの安全性」でもご紹介しております。

バルブの流れ方向は決まっていますか?決まっている場合、逆方向に流したらどのようになりますか?

ボール・バルブに関しては流れ方向は決まっておりませんが、他の多くのバルブは流れ方向が決まっております。バルブ・ボディに矢印が刻印されておりますのでそれに従ってください。逆方向に流した場合はさまざまなトラブルの原因となる可能性がございますのでご注意ください。

圧力逃がし弁を安全弁として使用しています。大丈夫ですか?

本来、安全弁というものは、設定圧力に達した時に「全開」になる機構を備えたもので、それにより、システムの安全を保つというものです。一方圧力逃がし弁は、設定圧力に達した時に「徐々」に開くものですので、「徐々」に開く過程で排出量が追い付かなくなってしまった場合、システムが過剰圧力にさらされ、破壊されてしまう可能性があります。くれぐれも「圧力逃がし弁」を「安全弁」としてお使いになることはおやめください。

バルブの不具合が発生しているのですが、原因を調べてもらうことは可能ですか?

バルブをはじめ、製品の不具合発生には、さまざまな要因が考えられます。弊社にご返送いただければ評価することが可能です。評価をご希望の際には、不具合製品(使用流体を完全に除去した状態のもの)と共に、使用流体証明書、システムの詳細情報(流体、圧力、温度、使用期間、開閉頻度等)をご準備のうえ、サービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

逆止弁を使用していますが、逆止弁からノイズが発生しています。

この状態はチャタリングと呼ばれるものです。バルブの最大流量がご使用システムの流量に近いものではない場合に生じるものです。また、バルブのクラッキング圧力がバルブの一次側圧力に近い状態でご使用の場合にも生じることがあります。流量データにつきましては、逆止弁カタログおよび圧力逃がし弁カタログをご参照ください。


レギュレーター

バルブとレギュレーターの違いは?

バルブは「流量」の制御を目的とするもので、レギュレーターは「圧力」の制御を目的とするものです。外見はよく似ていますが、内部の仕組みや実際の動きは違うものです。

減圧レギュレーター使用時に二次側のバルブを全開にするなどしたときに設定圧力が徐々に低下してしまうが、これはなぜですか、また対処法はありますか?

これは「ドループ」という減圧レギュレーター特有の現象です。内部のスプリングが伸びた時と縮んだ時で応力が一貫していないことによって起こります。
完全に「ドループ」を無くすことはできませんが、「出来るだけ長くてバネ定数の低いスプリングを使う」「ドームロード式のレギュレーターを使う」などで軽減が可能です。

レギュレーター使用後に二次側の残圧を抜きたいが、どのような方法がありますか?

二次側にティー配管でバルブを設置する方法が一般的ですが、レギュレーター内部に自動的に2次側残圧を排出する機構を備えたものもございます。

レギュレーターのハンドルを左回転させてもロックアップ(閉止)にならずに流れているがこれはなぜですか?対処法はありますか?

これは「クリープ」という現象で、ポペットとシートの間に小さなごみなどが挟まることで起きる現象と言われております。これを防ぐには一次側にフィルターを設置する方法が最も一般的です。あらかじめ、一次側接続口にフィルターを組み込んだものもございます。


ホース

ホースの定義を教えてください。

液体、固体、および気体を搬送する目的とするもので、なおかつ何らかの補強構造と専用金具(継手)を伴う、柔軟な「配管」のことを指します。

ホースにはどのような種類のものがありますか?

メタル・ホース、樹脂ホースなどがあり、樹脂ホース内側のコア材質には、シリコーンやPTFE、PFAなど、さまざまな種類がございます。

ホースを積極的に使う理由を教えてください。

配管に何らかの理由で柔軟性が必要な場合、振動吸収したい場合をはじめ、施工をしやすくしたい場合などが挙げられます。

ホースを使わない方が良い場合はありますか?

コスト対効果を重視する場合(固定配管に比べて一般的に高価)をはじめ、流体の透過(樹脂ホースの場合)や、ホースの耐久性を考慮する場合などが挙げられます。

カタログには色々なホースが掲載されていますが、どのように選定すれば良いですか?

適切なホースの選定には、温度、圧力、使用流体、流量、ホースの動きなど、さまざまな配慮が必要です。スウェージロック社のトレーニングを受けたホース・アドバイザーがお客さまの用途に適したホース選定をお手伝いしますので、サービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution


円周溶接機

円周溶接機(スウェージロック・ウェルディング・システム)の修理は国内で可能ですか?

可能です。修理依頼書に必要事項をご記入のうえ、ジャパン・テクノロジー・センターまでお送りください。修理依頼書の入手は、サービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

パイプ溶接はできますか?

パイプ口径100Aまで可能です。肉厚(スケジュール)については、サービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

スウェージロック社製の古い溶接機を持っていますが、修理は可能ですか?

現行機種(M200)以外の修理サービスは終了しております。溶接ヘッドにつきましては、一部の旧式タイプは修理可能です。詳しくは、サービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution


配管ユニット製作サービス

どのような組み立てができますか?

スウェージロック製品を中心としたコンポーネントおよび付帯部品やハードウェアを組み合わせることにより、シンプルなコンポーネント同士の接続からユニットやシステムの組み立てまでさまざまなソリューションをご提供します。

打ち合わせから完成までの流れを教えてください。

専門の担当者およびエンジニアにより、お客さまの仕様に基づき最適な製品選定のサポートを行い、ジャパン・テクノロジー・センターもしくは米国スウェージロック社にて組み立て全体の設計と製作、検査を行った上でお届けします。

どのような製品保証が付帯されていますか?

スウェージロック製品および配管は、リミティッド・ライフタイム保証が付帯されます。スウェージロック以外の製品に関しては、その製造業者の保証範囲となります。

スウェージロック製品以外の製品も組み立て可能ですか?

条件付きで可能です。詳しくはサービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

組み立て後の検査はどのようなものでしょうか?

標準検査の他にお客さまのご要求に従い、各種検査に対応いたします。詳しくはサービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

スウェージロックに製作依頼するとどのようなメリットがありますか?

経験豊富な配管システムのエキスパートによる改善提案と、高品質かつ信頼性の高いスウェージロック製品製造と同様の品質マネジメント・システム(ISO9001)を取得したジャパン・テクノロジー・センターにて組み立て加工を行うことで、お客さまにご安心してお使いいただけます。

どの様な組み立て作業に対応できますか?

チューブ継手の施工はもちろん、ホースの作製、スウェージロック社製円周溶接機や手溶接による溶接作業、その他あらゆる流体システム製作に必要な組み立て作業に対応いたします。
それぞれの作業は、厳しい社内認証テストに合格した担当者のみが行うことで、品質維持に努めています。


認証(高圧ガスなど)

高圧ガス大臣認定品は供給可能ですか?

供給可能です。製品シリーズ、サイズによりますので、ご希望の製品型番、ご使用条件(設計圧力、設計温度、ガスの種類、気体耐圧試験のご希望など)と共に、サービス・センターまでお問い合わせください。また、高圧ガス大臣認定範囲外の場合、高圧ガス設備試験(KHK受験)で対応可能な製品(Z複合機器受験含む)もございます。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

容器検査は対応可能ですか?

対応可能です。容器規格によりますので、ご希望の製品型番、ご使用条件(充填ガス名)と共に、サービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

可とう管(フレキシブル・ホースなど)の委託検査は対応可能ですか?

フレキシブル・メタル・ホースの場合は対応可能です。製品シリーズによりますので、ご希望の製品型番、ご使用条件(設計圧力、設計温度、ガスの種類など)と共に、サービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

RoHS対応品は供給可能ですか?

供給可能です。製品シリーズによりますので、ご発注前にサービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

高圧ガス大臣認定品の認定有効期限はありますか?

試験日より3年が認定有効期限です。

高圧ガス大臣認定品の場合、どのような書類が発行されますか?

認定試験者等試験成績書(認定書)が発行されます。
認定成績書以外は、図面、肉厚強度計算書、材料証明書(ミルシート)も発行可能です。
ご発注前にサービス・センターまでご依頼ください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution


提出書類

材料証明書の発行は可能ですか?

一般材料証明書、トレーサブル証明書、3.1検査証明書など各種証明書の提出が可能です。
ただし、一部対応していない製品もございますので、サービス・センターまでお問い合わせください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

該非判定書の発行は可能ですか?

発行可能です。下記情報をご準備のうえ、サービス・センターまでご依頼ください。
・最終仕向国
・用途(装置)
・エンド・ユーザー様名
・エンド・ユーザー様ご住所

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

図面、CADの発行は可能ですか?

発行可能です。サービス・センターまでご依頼ください。また、ウェブサイトにて取得可能な図面やCADもございます。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

chemSHERPA様式での化学物質調査の回答は可能ですか?

回答可能です。ただし、お時間を頂戴する場合もございます。サービス・センターまでご依頼ください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution

RoHS指令、REACH規制に関する調査の回答は可能ですか?

回答可能です。ただし、お時間を頂戴する場合もございます。サービス・センターまでご依頼ください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solution


販売

販売窓口を教えてください。

国内には東西のサービス・センターがございます。
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

海外は、最寄りのスウェージロック指定販売会社までご確認ください。
最寄りの指定販売会社はウェブサイトで検索可能です。

営業時間を教えてください。

営業時間: 9:00~17:15
※土・日・祝日と年末年始、および弊社指定休日を除く

問い合わせ方法を教えてください。

電話問い合わせ:
東日本サービス・センター 045-947-1001
西日本サービス・センター 0798-28-6300
※平日 9:00~17:15 お昼休み12:00~13:00

電子メール問い合わせ:
東日本サービス・センター east.cs@Japan.swagelok.solutions
西日本サービス・センター west.cs@Japan.swagelok.solutions

送料はいくらかかりますか?

送付される地域や運送会社によって異なります。ご注文時に送信する注文請書に送料が記載されております。